郵便番号・デジタルアドレス
for Salesforce

郵便番号・デジタルアドレスAPIが
SalesforceのAppExchangeで利用可能に。
ビジネスシーンでの住所にまつわる課題を解決し、
SFA・CRMを、よりスマートに。

※ Salesforce は Salesforce, Inc. の商標であり、
許諾を得て使⽤しています。

SFA・CRMにおける住所課題

  • システムや組織ごとの
    住所の表記揺れ
    部署やシステムごとに住所表記のルールが異なり、同一の取引先や拠点であってもデータの名寄せができず、重複管理や誤配送などの業務ロスが発生しています。
  • 登録住所と現住所の
    不一致
    取引先や顧客が移転していても、登録住所が更新されないまま残ることが多く、書類不達や連絡遅延が発生し、業務品質や信頼性に影響しています。
  • 引越し・移転に伴う
    住所更新の人的作業
    引越しや拠点移転のたびに、複数のシステムや帳票を人手で更新する必要があり、担当者の負担増加や更新漏れ、入力ミスが発生しています。

郵便番号・デジタルアドレス
for Salesforceとは

企業や顧客の住所情報が7桁の英数字で取得可能に。

ビジネスデジタルアドレス
の場合

企業名
日本郵便株式会社
企業名カナ
ニッポンユウビン
カブシキガイシャ
住所
〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目3番1号
電話番号
03-3477-0111
企業HP
https://www.post.
japanpost.jp/
法人番号
1010001112577

画面イメージ

画面イメージ

導入メリット

SFA・CRMにおける
住所・ビジネス情報の
​登録・更新を​効率化

「郵便番号・​デジタルアドレス for Salesforce」AppExchangeを導入することで、
SFAで作成したアカウント情報と住所・企業情報を自動照合し、手入力することなく一括登録できます。
さらに、​受注・契約時やリテンション施策実行時などの​タイミングで、​
最新の​ビジネス情報へ​一括で​更新する​ことが​できます。​

導入メリット

< 期待される効果>

顧客データ活用の​基盤強化
住所・企業情報の​精度向上を​起点に、​
顧客データの​活用しやすさが​高まる​
部門・システム間での​情報の
​一貫性向上
SFA・MA・CSなど複数基盤で、
同じ​顧客情報を​前提とした​運用が​しやすくなる​
データ整備・運用コストの​抑制
重複登録や​誤った​住所情報に​よる​手戻りを​減らし、
結果​的に​データ整備コストの​削減に​つながる​
顧客体験の​信頼性向上
誤送や​情報不整合を​防ぎ、​企業と​しての​信頼感を
​損なわない​顧客対応が​可能に​なる​

ビジネスシーンでの​住所に​まつわる
​課題を​解決し、
​SFA・CRMを​より​スマートに。

郵便番号・デジタルアドレス
for Salesforce